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リードアップ

腐食物質
この腐植前駆物質より有効成分を抽出した腐植前駆物質水溶液の開発にも成功いたしました。
商品名は【リードアップ】です。
この腐植前駆物質とは、有機物のフルボ酸、フミン酸にいたる過程物質で多くの機能を有しています。

腐食物質標準資料との特殊比較による評価
腐植前駆物質水溶液リードアップは、国際腐植物質学会(IHSS)の定める分析法において、フルボ酸及びフミン酸類似物質である腐植類似物質を高濃度に含んでいることが確認されています。

1.腐植物質標準試料・・・ 日本腐植物質学会頒布の標準試料

2.分析法・・・・・・・・・・・・ (1)吸収スペクトル測定
(2)3D蛍光スペクトル測定
(3)全炭素量(TC:Total Carbon)測定
(4)全有機炭素量(TOC:Total Organic Carbon)測定

「リードアップ」と「フルボ酸・フミン酸」の相違点
◆腐植について
自然界に広く分布し、多くの作用を指摘されてきた"腐植"は、その機能の原理がほとんど不明であったため、資源としての活用がわずかな分野でなされてきたにすぎません。例えばある地方の"腐植"は神経痛に効果があるとか、また別の地方の"腐植"は動植物の生育を促進する、などでしたが、"腐植"一般がそのような効果を示さないために、ほとんどが未利用のまま放置されてきました。しかしながら、国際腐植物質学会(IHSS)や日本腐植物質学会(JHSS)などでも"腐植"が多機能であることは多くの研究者が認めていますし、腐植の構造や組成が複雑なため研究の歴史も浅く、今でも調査研究が続けられています。

①有機物の腐植に変化する過程物質を"腐植"から抽出すると、これらの抽出物質は上記"腐植"の機能とされる諸効果を顕著に示します。私たちはこの物質を"腐植前駆物質"と呼んでいます。
②ところが、有機物がフルボ酸・フミン酸にいたる変化経路をたどった安定的最終産物で珪酸等の無機物を2~50%程度含有した複合物質は"腐植"の機能とされる薬効を全く示しません。
経時


リードアップ(高濃度腐植前駆物質水溶液)の開発
◆リードアップの製法
リード

①弊社では内水理論と呼ばれる土壌生成理論に則った製法により自然界に広く分布する腐植物質より高濃度の腐植前駆物質(リードアップパウダー)の工業化に成功いたしました。また、弊社の製法によるその腐植前駆物質は保健所における見極めで「食材」としての分類判定を頂きました。
②リードアップは、その腐植前駆物質(リードアップパウダー)より有効成分を抽出した液剤です。
リード1


メーカー:株式会社T&G
取扱店実験農家:元田農園
問い合わせ:http://www.tis-chaco.com/
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